広がれ!スポーツ振興 アスリート支援の輪

BLUETAG RING

BLUETAG RING
ワンコインサポート

詳細はこちら

BLUETAG SEAT

BLUETAG SEAT
BLUETAGシート

詳細はこちら

BLUETAG GOODS

BLUETAG GOODS
ブルータググッズ

詳細はこちら

サポートマーケット

サポートマーケット
サポトマ

詳細はこちら

BLUETAG(ブルータグ)PR
BLUETAG RING
山の米
BLUETAGおすすめグッズでホノルルマラソンに挑戦!

RSS

寺本進-セパタクロープレーヤー-:寺本,進,セパタクロー

セパタクロー 概要

セパタクローのボール
【セパタクローのボール】

セパタクロー(SepakTakraw)は、東南アジア各地で9世紀ごろから行われている球技。セパはマレー語で「蹴る」、タクローはタイ語で「ボール」を意味する。日本においては「籐球」ともいう。

ボールを手ではなく足(キック)や頭(ヘディング)で扱う点ではサッカーや蹴鞠を連想するが、テニスやバレーボールなどと同様、境界にネットを置いたコートを使用することから『足のバレーボール』とも呼ばれる。

1965年にアジアセパタクロー連盟が設立されて統一ルールを制定。国際大会も盛んになり日本でも少しずつ知られるようになってきている。

基本的にプレーヤーはネットに向かって逆三角形に位置し、右側がアタッカー、左側がトッサー、そして中央がサーバーと呼ばれる。
コートは縦13.4m、横6.1m。中央両側に高さ155cmのポストを立て、丈76cmのネットを張る。ネット中央の高さは152.4cm。女子の場合は10cm低い(バドミントンと同じ広さ、高さである)。
コートには、センターサークル、サーバーが軸足を入れるサービスサークル、アタッカーとトサーがサーブ時に入るクウォーターサークルが描かれる。

ルールとしては、バレーボールに似ているが、大きく異なるのは次の3点。
・腕、手を使ってはいけない。
・1人で続けて3回までボールにタッチしてよい。
・守備位置のローテーションはない。

ゲームは、クオーターサークルにいる選手がセンターサークルにいる選手にボールをトスし、その球を蹴って相手のコートに入れることから始まる。ボールが自分のコートにきたら3回以内のリフトでボールを相手コートに返す。
攻撃側がフォルトした時はサーブ権が相手に移り、防御側がフォルトした時は相手の得点となる。
主なフォルトは、次のとおり。  
・ラインクロスした時。
・オーバーネットしてボールをタッチした時。
・連続して4回以上ボールにタッチした時。
・ボールが手や腕に触れた時。
・体やユニホームがネットに触れた時。

次のときに得点1点が与えられる。
・サーブしたボールを相手レグが取れなかったとき
・アタックしたボールを相手レグが取れなかったとき
・相手レグがフォルトしたとき

1セット21点のラリーポイント制で、2セット先取したレグが勝ちとなる。両レグが1セットずつを取った場合、3セット目(タイブレークセット)が行われ、15点を先取したレグが勝ちとなる。

寺本進を応援しよう-BLUETAG(ブルータグ)-

世界を舞台に活躍する日本人アスリートたち。しかし、プロとして競技生活を送れる人は、ほんの一握りにすぎず、スポーツ選手の多くは、十分なサポートや活動資金が得られないまま、実力を発揮しがたい環境下で、自らの道を切り拓こうと頑張っているのをご存知ですか?

BLUETAG(ブルータグ)プロジェクトは、そんな支援や応援を必要とするアスリートたちをさまざまなかたちで助け、メジャー、マイナーを問わず、純粋に競技のみに打ち込むことができるアスリートを増やし、スポーツをみんなで盛り上げたいとの思いでスタートしたのです。

あなたも、BLUETAGを通じて寺本進を支援しませんか?

寺本進サポートマーケット【サポトマ サテライト】

サポートマーケットを通じてネットショッピングをするだけで、
日本のアスリートは強くなる

-アフィリエイトでアスリート支援ができる、多機能ショッピングナビゲーター-

最新アスリート名鑑-寺本進-セパタクロープレーヤー-の
BLUETAG支援についてのお問い合わせ

BLUETAG(ブルータグ)プロジェクトによるアスリート「寺本進-セパタクロープレーヤー-」への支援についての詳細は下記のページからお問い合わせください。

各種お問い合わせ先